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限定20名:地方移住リアルTalk「東京のITベンチャーから移住した理由」-軽食+1ドリンク付き

Description

地方移住のリアル。

地方で稼ぐ、働く、暮らす。


特産品の試食+1ドリンク付きで、移住者と語る。


今、地方移住が注目されています。

都内在住者の4割が、地方移住を検討していると調査データも出ています。


しかし、実際には「移住」のハードルを高く感じてしまう人も多いでしょう。

そこで、「地方移住リアルトーク」と題して、

地方への移住を考えている方々が集まり、

地方移住を一緒に考えるイベントを開催します!


移住者に聞く、地方移住のリアル


第1回目のテーマは、
地方に移住してわかった、3つの良かったこと・困ったこと。

実際の移住者と一緒に、地方移住について考えてみませんか?

【スピーカー】


岡田拓也(おかだ たくや)
株式会社MACHI LOG代表。
2017年5月に、自らも宮崎県新富町に移住。
「地方のリアルを伝える」を掲げ、
移住メディア「MACHI LOG」にて、毎日記事を更新している。
https://machi-log.net


みんなで語る時間も盛り沢山


今回のイベントの主役はみなさんです!ビール片手にみんなで語る時間も盛り沢山です!


ふるさと納税人気地域の宮崎県の新富町の

特産品の試食も開催

当日は、ふるさと納税でも大人気!スピーカーが移住した宮崎県新富町の特産品を
試食しながら、交流する時間もあります。

【スケジュール】

19時:開場

*開場前は、入場できません。あらかじめご了承くださいませ

19時30分:開演の挨拶

19時35分:移住者の体験談「地方に移住してわかった、3つの良かったこと・困ったこと」

19時45分:みんなの質問に答えていく「ぶっちゃけTalk」

20時45分:交流会

21時30分:終了予定


宮崎県新富町について



宮崎県児湯郡新富町(こゆぐんしんとみちょう)は、宮崎県の中部に位置する町。宮崎平野を代表する野菜・果物の産地の一つです。人口約17,000人、ふるさと納税寄附金額は平成27年度は2,000万円、平成28年度は約4億円。

ふるさと納税サイト


<協力:こゆ財団について>


一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(略称:こゆ財団)は、「強い地域経済をつくる」ことを使命として、新富町が旧観光協会を法人化して平成29年4月に設立した地域商社です。特産品の開発・販売と起業家育成を事業の柱として、持続可能な地域づくりを展開しています。
□Webサイトはこちら


【会場のご紹介】

「食」の先駆者が集う「SENQ京橋」

開放感あるラウンジは、時には約100人を収容するイベント会場へと姿を変え、そこで新たな出会いや、今までにないプロダクトやビジネスが生まれていく。
日本が誇る食文化の魅力を更に高めるため、ここ京橋から “食のイノベーション” で日本をもっと元気にします。


【留意事項】

*当日は、地方のリアルを伝えるウェブマガジンMACHI LOGの取材撮影がはいります。あらかじめご了承ください。

*なるべく多くの方に参加いただけるように低価格でチケットを設定しているため申し訳ありませんが、チケットのキャンセルや返金は行っておりません。あらかじめご了承くださいませ。


【注意事項】
*ネットワーキングや営業を目的にした参加はお断りしております。
*個人情報は事務局で、厳重に管理いたします。

主催株式会社MACHI LOG
協力:一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(こゆ財団)
Wed Feb 28, 2018
7:30 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
軽食・1ドリンク付き SOLD OUT ¥500
Venue Address
中央区 京橋 二丁目2番1号 京橋エドグラン3階 サウス棟 Japan
Organizer
MACHI LOG
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